| |
| トップ > 地域情報 |
| 志津 志津南 草津 大路 渋川 矢倉 老上 玉川 南笠東 山田 笠縫 笠縫東 常盤 |

常盤(ときわ)地区
草津市の北西部に位置し、烏丸半島があります。
縄文時代の居住地の発掘など、多くの歴史的遺物が残っています。
笠縫東(かさぬいひがし)地区
笠縫東は、草津駅から西北に位置しています。
北西に田園地帯が広がり比叡山や比良山の眺めがよい所として知られています。
笠縫(かさぬい)地区
草津市の西北部に位置し、草津駅西口付近から県道沿いに急速に住宅地が増え、新しいまちに変貌してきています。
総合体育館をはじめとするスポーツ施設があり、果樹園もみられる農村地区でもあります。
山田(やまだ)地区
山田地区は、草津市の西部に位置し、琵琶湖に接しています。
古い港や古墳が残り、田園地帯が広がる緑豊かな学区です。
南笠東(みなみがさひがし)地区
草津市の最も南に位置し、大津市に隣接している地区です。
新幹線をはじめ名神高速道路、JR東海道本線、国道一号線、京滋バイパスなどの交通主要幹線があり、京阪神のベッドタウンとして発展しています。
玉川(たまがわ)地区
草津市の南西部に位置し、南草津駅や立命館大学の設立によって駅前の変貌が著しく、多くのマンションが建設される副都心的な地区です。
老上(おいかみ)地区
草津市の南部を占め琵琶湖に向かって広がる平野部です。
矢橋帰帆島があり、古墳や寺院も多く残っています。
矢倉(やぐら)地区
草津市の南部に位置しています。
旧東海道沿いの古い町並みと国道1号線や京滋バイパスなどの幹線道路周辺に広がる新興住宅地です。
平成6年に南草津駅が開業し、人口、交通量とも日増しに増加しています。
渋川(しぶかわ)地区
渋川は、草津駅の北側に位置しています。JR草津駅を中心にマンションが次々と完成、京阪神から若い世代が移り住み、児童が
急増していることから平成15年に渋川小学校が誕生した、市内13番目の学区です。
駅周辺には大型ショッピングセンターやシティホテルもあります。
草津(くさつ)地区
草津市の中心地で草津駅があります。
駅周辺の再開発と国道1号線から東の地区は住宅開発が進んでいます。
志津南(しづみなみ)地区
草津市の東部に位置し、「びわこ文化公園都市」の文化ゾーンとして位置づけられています。
志津(しづ)地区
草津市の東南部に位置する工業都市です。
歴史的要素の豊富な地区で、その歴史はかなり古いものがあり、遺構もたくさんあります。
大路(おおじ)地区
大路は、草津駅の南側に位置しています。
草津第二小学校は草津駅前のサンサン通りに面しています。
駅周辺には古くからの商店街や、再開発による大きな店舗やマンションが多く、比較的人口密度が高いのも特徴です。
地図にカーソルを合わせると、その地域の説明が表示されます。